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「上級国民許せない」高齢者免許返納を迫る人が犯している勘違い

上級国民と免許返納を迫る世論。高齢者が免許返納なら取得は24歳から?

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ネット上で“上級国民”と揶揄される飯塚幸三被告が2年前に池袋で起こした11人死傷事故を巡り、6月21日に行われた公判(過失運転致死傷罪)で自らの過失を認めず、無罪を主張した。

精神科医和田秀樹氏は「飯塚被告への非難の高まりは理解できるが、これを機に、高齢者に対する免許返納の圧力や高齢者差別が強まるおそれがある。

免許返納した高齢者は返納しない人の8倍も要介護の状態になるリスクがあるという調査も発表されている」という――。

(引用項目ヤフーニュース 著書和田 秀樹 様(わだ・ひでき)国際医療福祉大学大学院教授)

 

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世間の常識を覆した『上級国民事件』

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この記事を読む前に

今回の記事は4000文字くらいある和田教授の説明を分割しながらケアマネ介護福祉士個人の見解を述べているものであり、この事件に関しての肯定、否定をするものではありません。

この事件についての個人的見解として、90歳を超えるご老体が車を運転中に死亡させてしまった事に対して、留置されない。

まさに上級国民だ。

という世間の反応でしたが、90歳を超える老体で、杖を突かなければまともに歩けない。

そんな人が逃亡の恐れによって留置される必要はないと考えます。

ましてあんな歩き方じゃあ警察署で介護が必要になるし、電動ベットとかあるわけでもないし…。

ああいった方を留置するべきなのであれば外国人の犯罪者に通訳が付くのと同じように介護や看護、医療が備わるべきだと思います。

税金無駄遣いと言われそうなので個人的にはこれも非現実的だとは思いますが…。

90歳の老体が『私は悪くない。車が悪いんだ。』

と述べている事に関しても、90歳で仕事をバリバリやってきた男性であれば自分の非を絶対認めないなんて言うのもよくある事と言えばよくある事なんじゃないかと思ってはしまいます。

それでも何らかの忖度はあったと個人的には思ってしまいますが…。
 

■「上級国民」「トヨタのせいにする老いぼれ」飯塚被告への非難の高まり

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 旧通産省工業技術院の元院長・飯塚幸三被告(90)が2019年4月に東京・池袋で車を暴走させ、次々と人をはねて死傷者11人の大事故を起こした。

 妻(当時31)と娘(同3)を亡くした夫(34)が、6月21日、東京地方裁判所で行われた飯塚被告の過失運転致死傷罪を問う公判で、被害者遺族として詰め寄った際も、過失を一切認めず、無罪を主張する姿に非難が高まっている。

 確かに、これだけの事故を起こして収監されなかったこともふくめ、「飯塚被告=殺人犯」「上級国民」「トヨタの責任にして自らの非を認めない老いぼれ」と多くの人が思うのも無理はないかもしれない。

だが、医師である私はこの件で別の心配をしている。それは、90歳の飯塚被告を象徴とする高齢者への差別意識が高まるのではないかということだ。

 この手の事件を起こした人間に強い処罰感情が起こるのは当然のことだが、有罪になればそれでいい、というわけではないだろう。再発防止のための法改正などをすべきケースもある。

 再発防止に免許返納を訴える世間

確かに手っ取り早いですよね。

介護業界で言えば、転倒防止に抑制。

自己抜去防止のために抑制。

この流れは昔の介護業界では当たり前でした。

今は法整備が進んで身体拘束には『緊急性』『一時性』『非代替性』が必要です。

それと一緒で、今高齢ドライバーが身体拘束に向けて動いているような感じにケアマネ介護福祉士的には感じてしまいますね…。

 

■高齢者ドライバーの死亡事故は減り続けている

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 近年、高齢者の違反運転や交通事故がクローズアップされることで、「高齢者は免許返納すべし」という声が高まり、2017年に道路交通法が改正された。

75歳以上の人は運転免許更新時に「認知機能検査」が義務付けられ、2020年の道路交通法改正では運転技能の確認のための実車試験も追加された。

 飯塚被告が事故を起こした2019年には高齢者の免許の自主返納が進んだ。

85歳以上の返納率は2018年には11.75%だったが、翌年は14.41%。

順調に返納率が上がっているが、飯塚被告の動向もあり、「高齢者=危険」だから車を取り上げてしまえ、という人が潜在的に多いように思える。

 警察庁「交通安全白書」を調べてみると、運転手が75歳以上、もしくは80歳以上の場合の死亡事故はほかの年齢層と比べても多い。

2009年の運転者10万人当たりの死亡事故件数は80歳以上が15.2件、75歳以上は13.0件だったが、2019年には80歳以上が9.8件、75歳以上が6.9件に対し、75歳未満が運転者の場合は3.1件となっている。

80歳以上の高齢者であっても死亡事故を起こす確率は1万人に1人以下であり、高齢者の死亡事故は減り続けていることもわかる。

 高齢者の運転が危険という啓蒙(けいもう)のために安全意識が高まったのと、さまざまな安全装置が開発され、サポカーも普及し、自動車の安全性能が向上したことによるのだろう。

 車の性能が上がっているから死亡事故が減り続けている。

今は確かに事故防止のためのブレーキシステム等が発達してきているから(30キロくらいまでじゃないと作動しない事はみんな知らないみたいだけど…。)

でしょうけど、まだまだって感じです。

 ■16~24歳ドライバーのほうが高齢者より多く人をひき殺している

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 警察庁の「高齢運転者交通事故防止対策に関する有識者会議の配布資料」(2016年)によれば、運転者が起こす死亡事故のパターンにおいて、「車両単独事故」(工作物などに衝突して自分が亡くなる事故)は75歳以上が40%、75歳未満が23%だった。

一方、人をはね殺す「人対車両」の事故は75歳以上が19%で、75歳未満の38%の半分だ。

 必ずしも池袋の事故のようなケースは多くはないとはいえ、ブレーキとアクセルの踏み間違いによる死亡事故は75歳未満と比べ、75歳以上のほうが多く、高齢者は免許を返納すべきだという気持ちは理解できる。

 しかしながら、危ないから(人をはねたりしやすいから)運転すべきでないという考え方でいけば、16~24歳までのほうが免許保有者10万人当たりで人をひき殺している数は多い。

高齢者に免許返納を求めるなら、24歳までは免許を取るなというアナウンスもしなければ年齢差別ということになるかもしれない。

じゃあ24歳まで免許を取らない方がって話になる? 

高齢者は運転が危険だから免許をとり挙げろって話であれば24歳まで免許を取ってはいけない話になってしまいますね。

極論と言えば極論ですが、ケアマネ介護福祉士的には一律免許取り上げも一律免許を取れる年齢引き上げも暴論で納得のいく説明でしたね。

ちょっとこの教授がわかりやすくて好きになりそうです。

■「運転をやめた人」は「運転を続けた人」に比べ“要介護リスク”2倍

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 それ以上に私が問題だと思うのは、高齢者の免許返納は、高齢者の事故を減らす可能性がある一方で、副作用が大きいということだ。

 筑波大学の市川政雄教授らのチームが、愛知県の4市町に住む65歳以上の高齢者のうち、2006年~2007年時点で要介護の認定を受けておらず、運転をしている2844人を調査した。

 この2844人に対し、2010年に運転を続けているか改めて尋ね、「運転を続けた人」と「運転をやめた人」に分け、その後6年間にどれだけの人が要介護認定を受けたかを比較したところ、2010年時点で「運転をやめた人」は「運転を続けた人」に比べて、“要介護となるリスク”が2.09倍に上ることがわかったというのだ。

 そのほか、国立長寿医療研究センターが65歳以上を対象に行った調査では、運転をやめた人が要介護状態に陥るリスクは、運転を続けている人の約8倍という結果が出ている。

 これは、とくに地方では免許を返納すると外出の機会が大幅に減るため、と考えられている。実は、コロナ自粛でも要介護者数は増えることが予想されている。

 ケアマネ介護福祉士も実感する高齢者の運転というアイデンティティ

確かにケアマネジャーとして働いている中で、運転免許を返納してから急に引きこもりがちになる人は一定数います。

大半が今回の犯人と同じ男性。

男性はコミニティが狭く、特に田舎は運転免許を返納すると行動範囲が一気に狭くなります。

都心部では車が嗜好品のような扱いでしょうが、農村部では生活保護でも当たり前に持っているほど生活の足であり、都心のバスや電車と変わりないものになります。

市町村によっては免許返納後バスや電車の公共交通機関が使い放題なんて言う場所もありますが、それでも2時間に一本の電車や、駅まで行くバスが1日4本。そもそもバス停まで行く手段が無い。

そんな地域では車のとり挙げは文字通り『陸の孤島』となります。

一律免許取り上げは死活問題になるのでケアマネ介護福祉士的には本当に勘弁してほしいですね。

運転という移動手段を失った陸の孤島に住む高齢者さんは現代社会においての人間らしい生活から遠ざかり、認知症症状が進むのも体感的に感じてはいましたが、とうとう統計上もはっきりと断言されました。

運転をとり挙げるという事は高齢者の認知症を増やすという側面が出てきたしまう事が統計上証明されてしまいました。

 

■免許返納の強要→要介護者増加→国の介護費コスト増→人々の税金増

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 高齢者に免許返納を強いても、事故のリスクを劇的に減らすことにはつながりにくいが、6年後の要介護の可能性を2倍にする。

75~79歳なら要介護率を13.7%から27.4%にしてしまうれがあるということだ。

 こうした介護にかかるコストは介護保険料と税金で多くが賄われる。

つまり、国民が汗水流して稼いだ給料から引かれる介護保険料と税金が増えることにつながりうる。

 それでも、市民の安全のためには免許返納を迫るべきと考えるのか、サポカーをさらに普及させ、自動運転の開発を急ぐべきか(これが実用化した際に、免許を返納している人でも利用できるかの議論を含めて)をもう一度議論すべきだろう。

 介護費用が増えるの?

最近になって認知症改善薬の承認が進んでおり、介護業界に激震が走っていますが

(詳しくはコチラ⇩⇩)

keamanekaigo.hatenablog.com

これからの認知症改善薬に期待するのはちょっと早計…。

あくまでも今回開発されたのはごく初期の認知症に効き目があるのかもしれないという程度の薬。

今あるドネペジルとそれほど変わりないんじゃないか説も出ているくらいまだ臨床が始まったというだけのもの。

しかも、軽度認知症をどう見分けるかも今後の医療としては大きな課題。

国が半ば人権無視的に65歳になったら毎年認知症検査を義務付けるとかしてくれないと普及しないでしょう。

しかも、この薬めちゃめちゃ薬価が高い。

医療費が爆上げで、これもまた現役世代の負担増ですね。

また、今普及し始めている自動ブレーキや誤作動防止システムももっと機能向上してくれないとなかなか難しいですが、高齢者以外にはそれほど必要とされている機能ではないために開発費用に国の補助金等が無いと一気に加速することは無いでしょう。

 

■運転時を含め「意識障害」を起こしやすい人はどんな人か

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 もちろん飯塚被告が主張するように、車に不具合があったと言いたいわけではない。

 ただ、飯塚被告が認知機能検査でもひっかからず、またふだんはそんなに危ない運転を常習的に行っていたという話は現在のところ報じられていない。

 高齢者が事故を起こしやすい原因というと、主に「動体視力の低下」「体力や筋力の低下」「判断力の低下」の3つが挙げられる。

要するに飛び出してきた子供をよけられないとか、運転技能が低下してあちこちにぶつけるとかというパターンである。

道に迷った際に判断ミスでパニックを起こす可能性も含まれるだろう。

 テレビなどのマスコミが報じる高齢者の事故や危ない運転というと、通常は、暴走や逆走である。

確かにアクセルとブレーキの踏み間違いはあり得るが、通常は上記の3つの加齢による高齢者運転の事故リスクで、暴走や逆走は起こらない。

また、暴走や逆走を起こす人たちも日常的にそれをやっていることはまずない。

 私が高齢者専門の精神科医の立場として疑うのは、意識障害である。

 要するに、体は起きているが脳のほうが寝とぼけている状態だ。

高齢者の場合、この症状が起きやすい。なぜなら、複数の持病を抱えていることが多いからだ。

 意識障害は、例えば、血圧や血糖値が下がり過ぎて起こることも珍しくない。糖尿病は血糖値が上がる病気と思われがちだが、血糖値のコントロールが悪くなる病気である。

つまり、高血糖だけでなく低血糖も起こりやすい。

すると意識が混濁しやすい。

 私が以前、高齢者専門の総合病院に勤務していた際、糖尿病専門医から聞かされたのは、正常値を目標に血糖値を下げると低血糖になる時間帯がどうしてもできてしまうので、認知機能が低下したり、失禁したりすることがあるということだった。

実際、高齢者の場合、血糖値をやや高めでコントロールしたほうが生存率は高いという大規模調査の論文が次々と発表されている。

 認知機能の低下などではなく、こうした持病や服薬の影響によって、危険運転につながる可能性は否定できない。それは、非高齢者にも言えることだ。

医師が注目する点は意識混濁 

寝ているのか起きているのかあいまいな状態に陥ったのではないかと医師の立場からすると考えてしまうとの事ですね。

ケアマネ介護福祉士的にもまあ確かにそれは医師の立場から考えればそうなるんだろうなと思います。

ケアマネ介護福祉士的にもその可能性は捨てきれないと思います。

ケアマネ的には身体状況がパフォーマンスかもしれませんが、裁判へ行くときは両手杖だったり、車椅子だった姿を見るとついつい身体機能の低下を考えてしまいます。

あの能力値ではブレーキをかける動作もままならないでしょうし、ブレーキとアクセルの間あたりに足が入り込んで『車が壊れた』と認識してもおかしくないくらい末端の神経は鈍感なのではないかと思ってしまいます。また、年齢を重ねると病気とは別に加齢による視野狭窄もある為子供たちの事に気づかなかったのかもしれません。

もしかしたら何らかの障害が一時的にみられ、半側空間無視の症状が現れたとかも考えられます。

まああくまでもその可能性というだけであり、別に犯人を擁護する気にはなりませんが…。

世間とは違うケアマネや医療従事者としての立場から行けば、疾病による事故の要因も考えられ、一概に恒例とだけで片づけられる問題ではないのかなと思います。

実際田舎では100歳オーバーが車の運転をしていたり、その横で若者が事故を起こしているなんて事もあるのですから…。

 

■事故を起こした人、暴走・逆走をした人の服薬状況をチェックすべき

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 意識障害の原因としてもうひとつ怖いのは、低ナトリウム血症がある。

 高齢になり、とくに血圧が高い人は「塩分を控えろ」と言われるが、高齢になると腎臓の機能が落ち、ナトリウムを貯留しにくくなるので、塩分を控えすぎると低ナトリウム血症を起こしてしまう。

利尿剤を使っているととくに起きやすい。

これは意識障害だけでなく、ひどい場合にはてんかんのような症状も出る。

当然、車の運転どころではない。

 さらに、若い頃と比べて肝臓の機能が落ちる分、いろいろな薬の血中濃度半減期が長くなることで薬がなかなか抜けない状態になることもある。

睡眠導入剤精神安定剤を使っていると、それが抜けず、頭がボーっとした状態になりやすい。

その他、いろいろな薬を併用していると思わぬ意識障害が起こることも知られている。

 事故を起こした人、暴走をした人、逆走をした人などの服薬状況をチェックして、どの薬が運転の際に危険であるかを特定できれば、多少なりとも、飯塚被告が引き起こしたような痛ましい事故の再発防止につながるかもしれない。

 少なくともすべての高齢者から免許を取り上げるより、特定の薬を飲んでいる人の運転を控えてもらうほうが、経済的なダメージや、要介護高齢者の増加を防げることだろう。

 恐るべき加齢。半減期の罠

確かにケアマネ介護福祉士も1000人以上の高齢者を見てきたため実感する事ですが、薬の効果が半減期の延長により薬が効きづらいのに残る。

そんな減少に陥る人は多いですね。

薬の調整が上手く行かずに日中夜間通して寝てしまう人や、転寝しちゃう人。

中には著者の言うように意識が混濁する人と結構います。

 薬の調節が上手く行かずに転倒してしまう利用者さんも多いですからね…。

 

■高齢者を一律に危険視し、免許返納を迫るのは間違い

 

 「自分は悪くない、車が悪い」といった態度を貫き、罪を認めようとしない飯塚被告の態度をみていると「罪を憎んで人を憎まず」という気になれないかもしれない。

 だが、事故の再発予防や高齢者のQOL(生活の質)の維持のためには、高齢者を一律に危険視し、免許返納を迫るより、何が本当に危ないのかの分析が必須だと私は信じている。

 免許センターでもよく免許をはく奪されそうになったり、認知症診断に引っかかってもめてるご老人をよく見ます。

ただ、やっぱり自分は悪くない、車が悪いはちょっと世間的にきついですですからね…。

でも、認知症の進行を考えるとやっぱり運転を一律取り上げることはちょっとケアマネ介護福祉士的は今後の世間全体で考えるべき課題なんだろうなと思います。

 

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